不正な攻撃をブロックするファイヤーウォール機能があります

CS3ALiCEではWebアプリケーションの脆弱性を悪用する攻撃を検出・防御し、保護するためにファイヤーウォール機能が有効になっています。
・不正な攻撃を検知して自動的にブロックを行います。
・ユーザー様では特に設定なども必要ありません。
お客様のデータを安全にお守りするための機能ですが、1点だけデメリットがございます。
正常な動作にも関わらずファイヤーウォールが、攻撃と過大に判断してしまう事がまれに発生します。
特に、英語や記号が含まれる内容(顔文字も該当します)を登録する際に、誤った判断がされる場合があります。
※ファイヤーウォールの内容は公開されていないために、システム側で調整する事ができません。
その際は、登録できない旨のエラーとなりますので「英語、記号部分」を削除してお試しください。
どうしてもその内容を登録したい場合は、半角ではなく全角としての登録もお試しください。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
ご不明な点はサポートまでお申し付けください。
CS3 ALiCE(シーエススリー アリス)
